1. 総合TOP
  2. サステナビリティ
  3. 図解でわかるユニ・チャーム紙おむつリサイクル

使用済み紙おむつは、もう“ごみ”じゃない 図解でわかるユニ・チャーム紙おむつリサイクル 使用済み紙おむつは、もう“ごみ”じゃない 図解でわかるユニ・チャーム紙おむつリサイクル

紙おむつの使用量が、年々増えています。

高齢化が進んで、紙おむつを必要とする人が増えているからです。

使い終わった大量の紙おむつは、日本ではほとんどがごみとして燃やされています。


ユニ・チャームは、紙おむつメーカーの責任として、

これをごみにしないで、もう一度紙おむつとして再利用できないかと考えました。


使い終わった紙おむつは、水分を含み、汚れもついています。

これをきれいにして、再び使えるようにすることが本当にできるでしょうか。

ユニ・チャームは何年も試行錯誤を重ね、ついに独自のリサイクルモデルを実現しました。


では、使い終わった紙おむつを、どのようにリサイクルするのでしょう?

以下の研究ノートで詳しく見ていきましょう。

書き込み用レポート紙

当ページを読んでわかったこと・気がついたことが書き込める、レポートPDFをご用意しました。こちらをプリントして、自由研究やレポート作成にぜひお使い下さい。

このページをシェアする